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漫喫では読めない名作漫画2

Posted on 9月 15th, 2010

ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事 (Mag comics)岡田史子を思い出した流れで高野文子も思い出し無性に読みたくなってきた。

「ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事」とか何処の森で採取してきたんですかというお話で、よくもまぁいけしゃあしゃあとこんなのがかけますねと問い詰めたいようなでき。
んで、絵柄がまたこれ何処の畑で取れるんですかというモダンな絵柄で、この絵でこその説得力がハンパない、もう身のうちにあるなんだか解らないエネルギーを直球で結晶化したらこうなりましたみたいな、ほんとに才能がねたましいほどです。

しばらく前にネットで話題になった「日本の漫画史を変えた作家」関連の話でまぁ色々と思う事はあった訳ですが、関連スレとかでも高野文子の名前が殆ど見当たらないとかげんなりせざるを得ないですハイ。

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